人工音は害になります。人間が求める響きは身体を震わせる音響免疫療法の響きです。
清新世界 健康生活

「釈迦の仏教」「イエス・キリストのキリスト教」は磁気の強い ヒマラヤの ゼロ磁場で誕生しました

仏教とキリスト教は「手当て」、「手かざし」など、磁気エネルギーを応用した、お互いに無視できない教えの共通点があるのは事実です。
釈迦は、2600年前、ヒマラヤ(ネパール)のゼロ磁場の地磁気の強い断層地帯で生まれたと言われています。
イエス・キリストは、2020年前(西暦)空白の17年間が謎に包まれた期間が存在します。13歳~29歳までの間、イエス・キリストは何処で何をしていたのか。実はイエス・キリストは、仏教僧イッサ(ISSA)だったのです。
インド北部ダック地方レーにある、仏教院で発見した書物、聖イッサ伝に高いレベルに達したイエスという僧侶の子供がいた、歴代のダライ・ラマを凌ぐレベルの魂の磁気を持つ、霊性を備えた「神の子」だったと言われています。イエス・キリストは、インド、チベット、アフガニスタンを旅し、チベットの断層地帯を心と身体で感じ磁気療法手当と、十字架現象を学んだのです。

日蓮聖人は797年前(西暦1222年)に千葉県で誕生 親鸞聖人は846年前(西暦1173年)に京都府で誕生
空海は1245年前(西暦774年)に香川県で誕生 日本の仏教の新しい歴史はここにあります

釈迦の仏教の原点は、ゼロ磁場 磁気エネルギーと、諸行無常の鐘、チベタンボウルの鐘の倍音の響きで、血液の磁気を高め、心と身体を幸せにし、病を治すことです。
釈迦は仏像信仰とお経信仰を説いていません。イエス・キリストの手当てと同じように磁気療法を行っていたと考えられます。一人の相手に合わせ対機説法でその場所で、生体磁石の磁気エネルギーを高め、その人に適した真理の言葉で語られ、磁気共鳴で心を伝える磁気テレパシー療法(手かざし)を行っていたのです。
釈迦の入滅から500年間は仏像が作られていません。古代インドは聖なる人の姿を仏像で現すことを避けていたのです。釈迦は仏像信仰とお経信仰は勧めていない。日本は、仏像信仰、お経信仰を850年続けています。
諸行無常の鐘は中国の「宋」の時代、日本に渡来しました。除夜の鐘として受け継がれています。釈迦の仏教の原点は、心を幸せにし、病を治す鐘の響きです。日本は戦時中、鐘を強制没収し兵器にした悲しい歴史があります。日本の仏教は、葬式宗教になっています。
(2019年死者135万人)

人類は地球規模の環境破壊をわずか100年で 進行させ汚し続けています

豊かな暮らしを優先した人類は、大量の森林を伐採。川、湖、海を汚染し、自然を破壊してきました。膨大なエネルギーを消費、大量の廃棄物を排出、気候変動まで引き起こす地球規模の温暖化と環境汚染を進行させてしまいました。私達誰もが環境悪化による気候の変化の兆しに気付いているはずです。西堀貞夫は環境省、経済産業省、国土交通省、農林水産省の開発助成金を受け、「地球環境を守る技術」、「人間の心と身体を幸せにする最先端医学」、世界で最も優れた技術を開発しました。夢を実現出来たことを神に感謝しています。

さまざまな発明活動を経て辿り着いた 響きで健康にする技術

私はこれまで長年、さまざまな分野の最先端技術の研究開発に携わってきました。例えば、医療現場で使用されている【MRI(磁気共鳴画像法)】の原理、【液晶テレビの画像技術】、多くのエレクトロニクスに導入されている【電波吸収材】、人間の皮膚の【人工皮革と透水性フィルム】、【太陽光ソーラー発電システム】、【三次元構造体光ファイバーシステム】、【最先端オーディオシステム】、【ゼロ磁場磁気発電システム】、【高速道路衝撃吸収材】、【人工木材アインウッド】、【海の森昆布を再生する技術】、【水質浄化技術】・・・などなど、特許出願数にして約1200件。その中には「近未来社会を見据えた国家的プロジェクト」に属する重要機密事項といえる案件も多数含まれています。
しかし今日、発明で得た特許のほとんどは期限切れを迎え、各分野でほぼ一斉に自由に使われています。自分が手がけた技術や仕組みが社会に浸透し、次々と「常識」として定着していく。・・・そうした展開を見届けるにつけ、「人類の発展に貢献できた」と喜びを感じると同時に、私の中に「まだ果たせない大きな開発のテーマ」が残されていることを強く意識するようになりました。
そのテーマこそが「ゼロ磁場磁気エネルギー」で、生命を健康に導くことだったのです。「無病」「長寿」「磁気」さらに「輪廻転生」が本当にできるとしたら? すべての人間の究極の関心ごと、心と身体を幸せにし、健康な人生を送る為のさまざまなキーワードが頭の中を駆け巡りました。そして、これまでの常識にとらわれない発想で健康を生み出す技術を発明してやろうと決意したのです。この研究が実を結んだのが本書で紹介する【ゼロ磁場】であり、エンターテイメントの響きを応用した【音響免疫療法】です。

「宇宙」「地球」は 磁石 地球の地磁気で 誕生した人間は 生体磁石を持っています

宇宙と地球は磁場に満たされています。NASAの宇宙飛行士は、「宇宙は熱い鉄の臭いがする」と語ります。
磁石による地磁気が、生命に有害な宇宙線から人間を守っています。太古の地球は、酸化鉄の塩の海。海で誕生した微生物は鉄呼吸をしていました。酸素呼吸する現在の細胞へと進化したのです。鉄鉱山は鉄呼吸微生物の酸化鉄を大量に含んだ化石の山です。人間の血液・細胞も強磁性の鉄イオンを含み、脳にはマグネタイト(生体磁石)を持っています。体内の血液は5Kg、血液に含まれる鉄イオン2,700mg、体内には4,000mgの鉄分を含みます。人間は磁石です。血液は釘と同じように錆びます。海で誕生した昆布は、酸化鉄(強磁性鉄イオン)、ウラン、塩を吸収し育ちます。昆布のヨウ素が放射能の除去に効果があります。海藻植物は鉄イオン(強磁性)が大好きです。海から鉄イオンを求め陸に進出しました。植物も鉄イオンを含みます。磁気共鳴作用でお互いに伝え合っていると私達は考えます。

ゼロ磁場はN極S極の磁気エネルギーがお互いに打ち消し合う、ゼロ磁場を保っている、磁気の強い場所を言います。日本の伊勢神宮、キリスト教、イスラム教、ユダヤ教のエルサレムの聖地は、磁気エネルギーの強いN極S極を示さないゼロ磁場に建てられています。日本の中央構造線上、アフリカのグレート・リフトバレーなど、地底の巨大な断層が押し合う場所に、摩擦熱で巨大な磁気エネルギーを生み、パワースポット ゼロ磁場が生まれます。磁気の強い場所に聖地は集中しています。古来、人間は本能でその場所シャングリラを選んでいました。宗教や神の原点は、土地から湧き出る強い磁気エネルギーの場所、ゼロ磁場が聖地です。

月の神秘的な磁気エネルギーは人間の心を変える

地球は365日で太陽の周りを1周、1日に1回自転。海は1日2回満潮と干潮があります。大きな月を持つ地球の現象です。地球・月・太陽が一直線に並んだとき、干潮が大きくなります。海の生物として誕生した人間は月の満月・満潮・干潮の影響を受けています。月の満ち欠け満月・新月の引力は心に影響を与えています。月は太陽と共に海で生まれた生物に強い影響を与えてきました。月の引力は母親の羊水を引っぱり、女性の排卵周期も28日と同期し、月経のサイクル、出産の月齢に影響を与えています。さらに、満月、満潮、干潮は生命のリズムとつながっています。人間は満潮で生まれ、干潮で息を引き取ると言われています。動物は電磁場により、心の情報交換を行っています。満月の電磁場で、オオカミ伝説が生まれました。

響きの摩擦熱で 地磁気の磁気エネルギーを発生させ 人間の心を変える 世界で初めての技術です。

イエス・キリストが、聖地ゼロ磁場のエルサレムで施した「手当て」は、磁気エネルギーを応用したテレパシー療法です。ゼロ磁場の聖地エルサレムは、人類を誕生させた、大地溝帯の断層の磁気エネルギーの強いゼロ磁場にあります。伊勢神宮も、中央構造線の断層地帯のゼロ磁場に建てられています。古代の人は、本能でゼロ磁場の場所を選んでいました。血液は、強磁性の鉄イオンを含みます。血を舐めると鉄の臭いと味がします。

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