ACOUSTIC IMMUNOTERAPY SOCIETY

音響免疫療法

銅板の倍音の響きが新技術

お母さんの胎児を育てる 羊水の波紋の響きと 電子レンジの電磁波の 水の波紋の響きは 同じ仲間です響きは胎児を38℃に温め育てます

お母さんは安全な電子レンジで、胎児を38℃に温め胎児を育てます。胎児の体温が低下すると、羊水の水を増やし、子宮内圧を高め羊水の水の波紋の響きを高め、水の摩擦熱の響きを強化、胎児を38℃に温めます。羊水の波紋の横波の響きと、電子レンジの電磁波の波紋の横波は同じ仲間です。お母さんは安全な電子レンジで胎児を38℃に温め、尿で汚れた羊水を浄化、胎児を育てます。空気の伝える耳で聞く音では、胎児は育たないのです。母親は36℃の低体温です。羊水の波紋の水の波動エネルギーが、胎児を38℃に温め、胎児の尿で汚れた羊水を浄化、水分80%の元気な60兆個の細胞を育てるのです。

胎児は母親の目と心を通して、一緒に感じた外部の景色や悲しみ、喜びを胎内で一緒に感じています。3歳まで、記憶しています。胎児期羊水の中で母親と一緒に感じた、悪い感情やストレスは、胎児の心にトラウマの潜在意識として残ります。お母さんのお腹に手を当て、胎児に話しかけるなど胎教が大切です。赤ちゃんが飲む初乳は、母親の与える抗生物質です。胎児は、初乳を飲むことで、胃、腸の殺菌力と自己免疫力を高め、新生児の生命を守ります。中国のパンダは、初乳を与えないと、3時間で死亡すると言われています。赤ちゃんの泣き叫ぶ産声は、水中生物から陸上生物へと進化した肺呼吸を呼び覚ます、大切な生命の儀式です。海で育った私達人間の赤ちゃんの産声は、イルカの声です。

母親の羊水の響きの「音楽療法」は西洋医学の薬を超えた病を癒す 究極の自己免疫療法

母親の胎内で 胎児は羊水の波紋の響きで 耳でなく 脊髄で感じ育ちます。空気の音では育ちません母親の生命のリズム、呼吸数18(海の波の数)、体温36℃、心拍数72回、血圧144Hg、胎児の誕生288日が胎児を育てます。母親の心臓の響き、呼吸の激しい響きは、胎児の生命の危険信号として胎児のDNAに記録されています。耳ではなく、脊髄への響きが人間の心をマインドコントロールするのはこのためです。
お母さんは、仙骨を振るわせ、骨盤・脊髄・頭蓋骨を緩め胎児を出産します。

羊水(海水)で 胚子の魚 両生類 爬虫類 原子哺乳類へと 生物進化 胎児となります。
羊水の響きが 人間の心と身体を育てます 空気の音では育たない

胎児を育てる羊水の響きに学び、身体に波紋の倍音の響きを伝える、音響チェアを世界で初めて開発しました。身体の求める響きは、空気の伝える耳の音ではなく、身体を震わせる倍音の響きです。

響きは人間の心を変える

母親の死は胎児の死です。母親の生命の危険を知らせる 耳でなく脊髄(感覚器官)への羊水の激しい響きは胎児の死の危険信号として胎児のDNAに記録されています。
耳でなく 脊髄への激しい響きは 人間の心を変え恐怖の響きによる幻聴が殺人や自殺を起こすのです。幻覚よりも幻聴が人を狂わすのです。

スピーカーの音で 毎日5時間 テレビを見る人は寿命が5年間縮むと 驚きの研究結果が発表された

毎日5時間以上、テレビを見る人は、テレビを見ない人に比べ、5年の寿命が短くなることを、オーストラリアのブリスベン・クイーンズランド大学が発表しました。じっと動かないでテレビを見ることが、健康維持に負の影響を及ぼし、特に心臓病や、脳卒中を引き起こすリスクの要因が生まれます。毎日テレビを、身体を動かさないで見る生活習慣が、心と身体に害になるのです。毎日6時間テレビを、耳で聞き続ける人と、テレビを見ない人では、5年間寿命が短くなります。25歳以上でテレビを1時間見ると、寿命が21分短くなることがわかってきました。また、50歳以上でタバコを吸う人は、タバコを吸わない人に比べて5年寿命が短くなります。
私達、音響免疫療法学会は、心と身体の害になるテレビの人工音を、網構造体を使って生演奏の響きに変え、心臓に響かせ、運動効果でテレビを見て、心と身体を元気にする音響システムです。

大型 8K、4K、有機EL、の鮮明な映像に目を奪われている時、急所脊髄(感覚器官)中枢反射神経への、生命の危険を伴う、骨導音の激しい響きは、映像の視覚と、音を聴く聴覚が一体化、協合現象で映像の響きがより感動が高まります。イカ墨から液晶テレビの原理を開発した西堀貞夫は、映像の感動を、より高める為、急所脊髄の感覚器官に、骨導音で響く音響チェアを開発しました。脊髄の中枢反射神経への映画・テレビの響きは、映像を観る、音を聴くに革命を起こしたのです。空気の伝える、耳で聞くスピーカーの人工音は、間違っていたのです。耳で聞くスピーカーの音は身体に害になる古い技術です。